私のヒーリング

私は実は16歳の時に喘息に罹患し高校3年生を3回やっています。
休学や長期入院をしているうちにスピリッチュアルな世界を知り21歳からヒーリングを始め 不思議な体験を重ねるうちに健康を取り戻し医者になっています。ですから患者さんのエネルギ-状態 魂の状態 チャクラの状態がわかってしまいます。特にがんの患者さんは生体のエネルギーが大きく歪んでいます。ヒーリングでエネルギーを送り込んで元の状態に戻すと共にチャクラをゆっくり開いてあげるとヒーリングの際に強烈な霊的な光エネルギーが流入を感じるようになります。そうすると元気と呼ばれる本来の宇宙のエネルギー状態に戻っていきます。エネルギーをどれくらい受け取れるかはその方の感受性や霊的な進化の段階によります。
心がネガティブな感情やどうでも良いかたくなな価値観でみたされていると純粋性 柔軟性 自由度が失われ受け取れる光の量は少なくなり回復の障害になってしまいます。
 

カテゴリー: その他 — kubo 00:21  コメント (0)